愛知の心霊屋敷『三角の家』が怖すぎる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/30(月) 19:15:04.98 0
愛知県にはかつて敷地が三角形をした『三角の家』という尾張地方ではよく知られた空き家がありました 
この家はまるでホラー映画『呪怨』に登場する「伽椰子の呪怨の家」を彷彿とさせる噂が数多くつきまとっている 
いわば「呪われた幽霊屋敷」として恐れられていました 

それを証明するかのようにこの家は買い手を求める管理物件であるにもかかわらず 
少なくとも20年以上もの間誰も定住することなく空き家となっていたのです

【三角の家にまつわる都市伝説とは?】 

まずは三角の家にまつわるイワクや噂話を聞き及んだ限りで書き出していきます 
それらの中でも特に多かったのは「人が定住しないのは幽霊が出るため」「2階の窓に女の幽霊が現れる」という内容でした 
他どういう訳か警察官の登場する話もよく出てきました 

●イワクの噂話 

・はじめの持ち主は若い夫婦でこの土地を買い後の三角の家を建てただが夫婦のどちらかがこの家で自然死、病死、自殺、あるいは心中した 
・その後何度も入居者が引っ越してくるものの皆1年と持たず早ければ3日で出ていってしまう幽霊が出ると言って出ていった人も多くいた 
・引っ越してきた人の中には心中してしまった一家もいる 

・三角形の土地に建てられていることが風水的に悪くそれが心霊現象を起こしている『三角の家』という名前の由来 
・ポルターガイスト現象が起きる 
・中に入ると誰もいない2階から女の声や子供の笑い声が聞こえる 
・中に入ると誰もいない2階から足音が響く 
・はじめの夫婦の事故あるいは後に一家心中が起きた際通報を受けて駆けつけた警察官2名が精神に異常をきたしたあるいは死んでしまった 
・この家に関わった警察官2名が幽霊を目撃して精神に異常をきたした 
・家の中はおろか土地の敷地内に入るだけでも呪われる 
・家を取り壊そうとすると関係者に事故や病死精神錯乱などが起きる 
・肝試しで家の中へ入った若者が精神に異常をきたしたまたは死んでしまった 
・まったく買い手がつかないためこの家はとても安い値段(20万とも200万とも)で売りに出されている 

●幽霊の噂話 

・2階の窓に女や子供の幽霊が現れる 
・2階には血まみれのベッドが残されている 
・玄関に女の幽霊が現れる 
・庭の石の上に男や子供の幽霊が現れる 
・噂を聞きつけたTV局が心霊番組の撮影に来たが同行した霊能力者(故・宜保愛子氏と名指しされている場合も)が 
 「この家には入れない」と撮影を拒否あるいは異常な行動をしたため番組はお蔵入りとなった 
 果たしてこれらのウワサは真実なのだろうか? 
no title
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