【ゾッとする話】深夜タクシーで帰宅して支払いを済ませた直後、運転手さん「今降りない方がいいです」私「は?」→ドアの外を見たら・・・

何年か前、仕事で深夜タクシー帰宅した時のこと

 

ウチのマンションは、
エントランスの前に
ガードレールがあるから
正面じゃなくて建物の角で
車を止めてもらうんだけど、
支払いを済ませたら運転手さんが
「いま降りない方がいいです」
って言うのよ。

その時視界のすみに
何か動いたのを感じてドアの外を見たら・・・。

 

 

顔から血を流したオジサンがこっちを見てた。

 

このタクシーに乗りたくて
待ってるなら

ドライバーの方を
見ると思うんだけど、

真横に立って
コチラを凝視。

 

ドア一枚挟んだすぐそこに
血を流したオッサンがいて
自分を見下ろしてるなんて、

一目で凍りつきそうなほど怖かった。

 

ミラーで様子を見ていてくれた
運転手さんが暫くして

 

「今なら大丈夫です、念のためマンションに入るまでここで見ていますから」

 

と言ってくれて、お礼を言って
足早にマンション入り口へ。

自動ドアを入る時に振り返ったら、
一度は遠ざかってた
オジサンがこっちに戻って来ていて
早く自動ドア閉まってくれ!
と焦った。

 

兎に角もの凄く怖かった体験

いま思うと、
やっぱりタクシー拾いたかったのかな?

 

↓↓↓この話もやばい!↓↓↓

 

夜道での恐怖体験

ある女性が体験した出来事です。

彼女が住んでいる町は、繁華街に近い街でした。しかし、少し道を外れると人気は一気になくなると言います。

その道には街灯が少しあるだけでお店はなど全くなく、深夜帯はさらに静けさが増すのです。

彼女は飲食店でバイトをしていたため、帰りは遅くなってしまうことが日常茶飯事だったのです。

毎回、帰宅のときは

 

「怖いな…」

と思いながら帰路についていたそうです。

そして、ある日恐れていたことが起きてしまったのです…。
暗い道

次ページへ続きます

関連記事