【ざまぁみろ!】ストーカー男「お前んち、マンション持ってるんだろ?友達なんだから貸してくれよ!」 私「そうだね…、友達だもんね…」→その結果、ストーカー男はひどい目に遭った!

 

ストーカー男にしてやった復讐劇!

その頃私は学生だったのだが

ゼミが同じな男子に友人だか恋人だかにロックオンされてた。

 

いちいち言動でマウントしてくるタイプの勘違い男で

私は全然親しくなりたくないし

本人にも

「付きまとわないで」

言ってるんだけどしつこく話しかけてきて、嫌味ばかり言った。

 

 

彼が怖くて周囲に相談したりもしたけど、助けてくれる人もいなかった。

 

そんなあるとき、彼はふと

「私の実家が物件経営をしている」と聞きつけたらしい。

 

数日間つきまとって

「ニート一家!」

「楽して金儲けてんじゃねぇよ!」

 

と、家業を馬鹿にした後、急に声色を変えて

「どっか部屋を安く貸してよ、友達だろ」

 

と言ってきた。

 

私は、今まで彼に見せたことない笑顔で

 

「そうだね、友達だもんね、私たち」

 

 

 

と言って『あの部屋』を紹介してあげた

その結果、男は……

 

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